ごっとんツーリング

10時ごろファミマに集合しました。
お二方、朝からグロッキー!

しかし、山に入ると徐々にアセトアルデ人がアドレナ民に変化し、調子を徐々に取り戻す、お二方!
ごっとん

拍手ムービー拍手
チョキ3号線から入ってまもなく イケテル米田林道付近
                         movie by 2号

大関山に向かう途中、しょってるバッグには救急用具、用意周到!
ごっとん

大関山の手前分岐、左は大関山、右はごっとん岩へ
ごっとんツーリング

大関山
ごっとん

そらがあんまりきれいだから!パシッ!
ごっとんツーリング

鏡山分岐、手前は里へ!? 左は水俣宮林道方面へ
ごっとんツーリング

山の上に一本見えるのが先ほどの青空下の電波塔。
ごっとんツーリング

なんとここで珍客!なんと福岡からのカワサキ三人ライダー!
ごっとん

これからエビノに向かうとか!うそでしょ!
ごっとん

シェルパ
ごっとんツーリング

シェルパ
ごっとんツーリング

KDX
ごっとんツーリング

僕らはヤマハ三人衆!むこうはカワサキ三人衆、バイクはピカピカ!
ごっとん

水俣宮林道出入口、右が林道、まっつぐが牧場、手前が下川内林道方面
ごっとんツーリング

下川内林道を通って、球泉洞のレストランにて、なめこうどん!美味いよ!
ごっとんツーリング

あのマークは?
ごっとんツーリング

オアシスっ!
ごっとんツーリング

さきほどの牧場の先を知りたくて行ってみました。ごっとんツーリング

なんとここで2号が有刺鉄線越えにチャレンジ、しかし鉄線に負けました。ギャラリーも僕たちに釘付け!
ごっとんツーリング

引き返して、大関山の手前の分岐で休憩をしていると先ほどのカワサキ三人ライダーが疲れた表情で再び登場!ごっとんの先は倒木で行き止まりばかりで引き返してきたとのこと。このとき16時ごろで、球泉洞付近にとめた軽トラにバイクを乗せてこれから福岡に帰るらしい、無事についただろうか?

自分たちは、そんな情報もあり津奈木の行き止まり林道を一つチェックして、素直に家路に向かったのでした。

11号様に本当にお世話になりました。たっぷり林道メチャ楽しかったです。4号。







初冬14時間耐久ツーリング

第一の集合場所!(4号、5号、9号、10号)
初冬ツーリング 初冬ツーリング
9号の新車、XRがまばゆい。朝早くからこの集合写真は誰が撮ったのでしょう?あたりには何故か葱の香りがプンプンしておりました。忝い。それとは関係なく昨晩の打ち合わせが盛り上がりすぎてスタートが少し遅れたかな。

第二の集合場所!(7号、11号)
初冬ツーリング 初冬ツーリング
ハンドルカバー、暖かそう!初ツーリング(自称)なのに11号、やけに用意周到。

クレソン林道
クレソン初冬ツーリング初冬ツーリング初冬ツーリング
長いフラットダートを走っていると5号がイキナリふらっとぜんぜん違う道に!
「逃亡かっ!」(居眠りしていたらしい)
このあと、ねじがゆるんだか?
びっくりハプニング!10号、フェンダー落とす。11号、拾ふ。

市房ダム&お食事処
初冬ツーリング初冬ツーリング初冬ツーリング初冬ツーリング
しし肉や地鶏を使った地産地消メニュー。寒かったので暖かい食べ物が内から温まるのでした。店内にはなぜか、まだ早いんじゃないのと思いつつサザンの「白い恋人」が流れていました。これがなぜかリフレイン。

スタンドにて
初冬ツーリング
ふと7号があげんところに行かないよね?って白い山の頂上を指差す。
4号、「今日はあんな寒いところに行きません!」と豪語。(前回も濡れて寒かったので)

ガソリン入れたら、
びっくりハプニング!10号、燃料滴る。11号、飲酒ロック。
初冬ツーリング
走行中にバイクからダイハード2のラストのジェット機のように燃料が滴る。後ろの人はビックリ!ということでチューブの劣化らしい。ここでは11号がインシュロックを持っていて応急処置ができた。初ツーリング(自称)なのに11号、やけに用意周到。

ミツマタ&ウラシマソウの実
初冬ツーリング 初冬ツーリング
昔は少し山に入ればミツマタはよく見かけたもんらしいのですが最近ではあまり見かけないようです。逆にウラシマソウいつでもどこでも見かけます。グロイですね。

○○野橋
初冬ツーリング 初冬ツーリング
自然のモザイクがかかる5号と7号。

只今、迷走中!ハートの氷の上に霜柱、一番右の写真は土砂崩れで断崖絶壁。
初冬ツーリング初冬ツーリング初冬ツーリング初冬ツーリング
○○野橋の丁字路を思い込みだけで左の奥のほうに進んでいくと、見た目だけ怪しい猟師さんが道をふさいでいて、「この先、行けるんですか?」と聞いてみると、「だめだめ、行き止まりだよ」「○○はあっちだよ」と教えてくれた。なんか信じられなくて強引に行ったのが間違いでした。これでかなりの時間をロスしました。人は見かけで判断してはいけない教訓となりました。よそからバイクに乗って来る僕らにも地元のひとはやさしかった。そんなやさしさを信じられない4号は人間一回目です。心より御礼申し上げます。道はサイコーだったよ。

猟師さんの言われたとおりに行くと今回の目的地の入口にたどり着くのでした。

信号待ち
初冬ツーリング
駐車しているように見えますが本当に信号待ち。

このあとは、長い長いダートでみなそれぞれの世界を楽しんだのでした。では一曲!

この冬、恋人たちに贈るベストスポットラブ、椎○峠のマウンテンの樹氷!!!をバックに歌いますは、人間一回目の4号!それではお聞きください!

粉ぁー雪ぃーーーーー! by ヨメヲミロン
(全略)
初冬ツーリング初冬ツーリング初冬ツーリング初冬ツーリング
初冬ツーリング初冬ツーリング初冬ツーリング初冬ツーリング

というくらい幻想的な光景でした。
幻想的なあとには寒さと暗さとダルさという現実が押し寄せてきて、がむしゃらに1400メートルを駆け下りるのでした。

実は長いダートの途中で、
びっくりハプニング!10号、ナンバー落とす。11号、拾ふ!「昔かっ!」

このあたりからガス欠が多発しており、そのときに役にたったのが、7号の「除菌もできるジョイ」の空容器!と5号(弐号)のビックタンク!ツーリングの際には忘れずに!

ツーリングのオアシスにて
初冬ツーリング 初冬ツーリング
この後、遅いこともあってSSは中止し、それぞれ別れて皆無事に家路につきました。寒いのにはやられましたが、思い出に残るツーリングとなりました。






晩秋10時間耐久ツーリング

本日、勤労感謝の日!
いつもの場所に6時30分集合にてツーリングに行って参りました。

まず矢岳林道に向かいました。少し砂利が深かったですが、全般的に走りやすく慣らしにはもってこいの林道となりました。しかし出口付近でとんでもない林道に入ってしまいました。アスファルトがボコボコに隆起していたり岩盤が剥き出しでとっても走りにくくなっておりました。

お次はクルソン林道。
いいですねぇー!さきほどの林道の後だっただけにすごく気持ちよく走れました。
キジやウズラガが出迎える中、ところどころにイチョウとカエデの落ち葉が散っていて自然のじゅうたんといった感じで色鮮やかでした。

晩秋
久々の1号です。ダブルのライトがまぶしい。
なぜかハーレーに見えない!?

このあとは、五木に抜ける予定でアポロ峠に向かいました。
アポロ峠に到着後、それらしき林道に入りました。見渡す限り山!!
出口を求めてひたすら走る!ひたすら走る!されど行き止まりばかり。体力やお腹がのほうが先に悲鳴を上げたので、ここで引き返す事となりました。険しいところもたくさんありましたが、走行自体はサイコーでした。

行った道を引き返す感じで家路に向かいました。帰りは、普段何気なく通っている道なのですが、空気がとっても澄みきっていて、今日一日の疲労感を一気に癒すような景観を見せていたのでした。

帰りついたのは17時ごろでした。

SSは温泉のあとにホルモン焼屋さんでした。ケガもなく帰って来れた達成感と気だるさとが同時に押し寄せてくる感覚たまらなく、とっても良か晩でした。







大口探訪ツーリング

大口探訪ツーリング
一本松にて、スタートと思いきや郷田山につくなり、5号のマシンに異変が。
いっこうに追いついてこない5号をから、「この状態では、走れないので戻る」との連絡、しかーしっ、折角の今日の日がもったいない!みんなで山を降りて再スタートの準備に取りかかる。

大口探訪ツーリング
5号、お友達からDRを借りて、本日途中合流の予定だった6号の勤務先からみんなで、再スタート!

大口探訪ツーリング 大口探訪ツーリング
郷田山では定番の展望台。こころから全員スタートで出来て良かったと、清清しい気分のときでした。このときは、まだ。

郷田山を過ぎてから、湧き水のところへ行き、ペットボトルに汲みに頭石へ

頭石(かぐめいし)林道、写真取り忘れちゃった!
今回、初めて下から上るルートで走りました。まず、最初に汲んだばかりのペットボトルが落ちました。その次に出口付近のコンクリート道でまさかの6号転倒!
軽傷でしたので、気を取りなおして次へ向かいました。

大口探訪ツーリング 大口探訪ツーリング
荒平林道中間地点、入口は匂いがきつかったのでここでパチリ。
このあと、ドキドキワクワクの悪路を皆無事通過!

大口探訪ツーリング 大口探訪ツーリング 大口探訪ツーリング
白蛇の滝でワイルドランチ!?
本日は、のんびりとおにぎりとカップ麺だけで。
マイナスイオン飛び散る中のカップ麺は格別!
本日のバーナー提供者は5号でした。ありがとうございます。

昼食を終え、ゆっくりしていると動きたくなくなるから足早にスタート。
次は、長峰林道!一本道なので順番変えて走ってみました。
5号、6号、7号、アドレナ出まくり。置いていかれる4号たち。
中間地点でハプニング。4号定番の苔!しかし、今回はいつもと違って苔かたが悪くとっても足首がイターイィー!このさきつらいそうだったので合流後、後ろをゆっくりみんなについていくことに。もちろん立って運転なんか出来ませしぇン。

大口探訪ツーリング
白浜林道!結構入り組んでいて、分岐分岐で進行路を確認。そんなとき別の道に行き過ぎた5号がまさかのUターン苔、徐々にメンバーを仏滅の魔が手がむしばんできているのでした。
このあとも、5号、6号、7号はアドレナ出まくりで、白浜林道をトラクターで耕していくかのように絶好調でした!

そして・・・中間地点あたりで、悲劇は起こりました。
みんなが追いついたときには、落石に乗り上げて倒れたマシンと乙の字に曲がった薬指を抱えてつらそうに立っている6号がいました。痛みもあまりなく根元から乙の字だったのでみんな脱臼!脱臼!と口を合わせて処置をできるところへ移動しようとしていたのですが、6号はバイクがゆれるたびに指が痛むらしく、とうとうバイクを置いて、二人乗りで山を降りることにしました。
5号、7号の嫌に慣れた救急対応でスムーズにバイク回収と病院の処置を受けることができました。

院内では、指の人ぉー! ハイ次、足の人ぉー!と順番に呼ばれ、足指扱い!
受付のお姉さん、ぼくらの顔をみるなり、下を向いてクスッと笑っていました。
大口探訪ツーリング 大口探訪ツーリング 大口探訪ツーリング
真中の写真の一番右にハッキリとポッキリと!

大口探訪ツーリング
4号もついでに診てもらいました。くるぶしがかなり腫れています。軽傷だとか。

大口探訪ツーリング 大口探訪ツーリング 大口探訪ツーリング
 帰りのミーティング  7号のマイホーム!   ゲッチュ!
7号、ありがとうございます。

大口探訪ツーリング
2穴で反省会にむかってGO!







内大臣キャンプ・よくろんぼ迷走曲

五木→内大臣

内大臣の名水 本日はこちらでファイヤーでした。

内大臣→くるそん

内大臣名水地にキャンプし宴をし、翌朝、内大臣林道へGOでした。約4區覆鵑世箸海蹐蚤腟模な崩れ工事現場の人に尋ね確認してもバイク1台通るすべ無し。あきらめ手前の別ルートへ入り数劼頬瑤睚れ1台通れるくらいだが悩み途中、先に入られたトライヤルの方から1山程努力しましたが道がないと言われUターンし、ひたすら林道を求めズリズリ・・
最終的にはクルソン林道を制覇して帰途につく旅でした。
椎葉・内大臣林道は、まだまだ工事が続くのかな。祈る。

♪あなたとわたしは、ヨクロンボ♪ 作詞:吉猿 作曲:氷川隆志

  あなたとわたしは、ヨクロンボ
  みーぎを向いても、ヨクロンボ
  バイクに乗っても、ヨクロンボ
  人のお酒を〜、横恋慕ーーーーー
  ずん・ずんずん・ヨコレンボ
  ずん・ずんずん・ヨクロンボ






真冬のきまぐれ

誰でしょう?
真冬に行くか?
おいどんの気持ちは、いつでん桜島!!
真冬に行くか? 真冬に行くか? 真冬に行くか?
いゃーーーこの時は寒かったーっ!紫尾峠凍結通行止を時間差にて無理矢理クリアーして4号は先を走り我々から見えず絶対落ちたと思いながら、それを確認せず!しかし残念ながらしっかり無事発見!いざ鹿屋へ?なぜ?それは美味しい鰻料理を食いたいから、ただそれだけです。燃料使い危険を冒し、フェリーに乗り寒さを耐え。ただ鰻を食いたいからです。
食う・飲む・ばんざーーーい V 薩摩町の物産館での祭り豚汁は感謝 V






高千穂峡

高千穂峡 高千穂峡 高千穂峡 高千穂峡
この時は、だれかさんのエストレア君が調子悪くだましだましの走行でした。途中2回程キャブの分解して・・・・・・それでも、みんなで楽しいツーリングを楽しみました。昔から乗りたいなと思っていた高千穂峡のボートにも乗れたし。
おいしい やまめ料理も食えたし、食う・飲む 良い言葉です







ブログ内検索

最近の記事

リンク

記事の履歴

最近のコメント

記事の種類

仏滅ライダース

ケータイで見る(QRコード)

qrcode